Contents
    1. 学外から、レポートや発表スライドをつくりたい場合
  1. 参考文献,URL
    1. プロジェクト遂行・作品(Webページ)・プレゼン
    2. 表計算,数式処理
    3. 作品の参考
  2. この授業の進め方
    1. 制約事項
    2. テーマ調査・レポートの質を高めるには,まず読むことから

情報PBL

PBL on Computer Literacy

重要な連絡
    • ブラウザが起動しないときはiceweasel_recover.sh を実行.
達成目標
    • グループでの協調創作活動
    • 計算機を利用した効果的な作業
    • 表現する技術,伝える技術

学外から、レポートや発表スライドをつくりたい場合

  • Exceed onDemand というソフトを使うと,家のパソコンから大学の計算機環境がネットワーク越しに使えます。

参考文献,URL

プロジェクト遂行・作品(Webページ)・プレゼン

表計算,数式処理

作品の参考

普段の作業
svn up                 最新版をリポジトリからダウンロードして、ワーキングコピーを更新
kw sec1.html     ファイルの編集 
svn status             現在のワーキングコピーの状況
svn info               現在のワーキングコピーの情報
svn ci -m "memo about what has been changed"  変更点のコミット(追加,削除もこのタイミングで実行される)

ファイルをリポジトリに追加
kw sec5.html      追加すべきファイルをつくる
svn add sec5.html   リポジトリに含めるべきファイルを追加
svn ci -m "add sec5.html"  変更点のコミット(追加,削除もこのタイミングで実行される)

ファイルをリポジトリから削除
svn delete gomi.html   (必要なら)ワーキングコピーおよびリポジトリから削除したいファイルを指定
svn ci -m "delete gomi.html"  変更点のコミット(追加,削除もこのタイミングで実行される)

わからないときは
svn help 
svn help ci
svn help up
svn help add
などを参照.

この授業の進め方

  1. 説明,グループ編成,テーマ検討開始
  2. 表計算ソフト,テーマ検討
  3. 数式処理ソフト,テーマ検討
  4. テーマ調査 11/18, 12/2
  5. レポート(Webページ)の制作
  6. 発表スライドとプレゼンテーションの準備
  7. 発表会(1/26,2/2,9)
  8. 発表内容に関する筆記試験(2/16)※発表会の内容から出題

制約事項

  • 1チームのレポート分量:A4印刷に換算して,2ページxチーム人数 を超えること
  • 1チームの発表時間:一人2分xチーム人数

テーマ調査・レポートの質を高めるには,まず読むことから

Last modified: 2012-12-06 Attached files total: 1MB